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河北麻友子は性格が悪そうで嫌われてるが、英語はネイティブ

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河北麻友子は性格が悪そうで嫌われてるが、英語はネイティブ

明るくスタイル抜群でお嬢様。さらにバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』では出川ガールズの一員として出川哲朗さんとのコンビがおもしろいですよね。

しかし、そんな河北麻友子さんですが何故か性格が悪いとも言われてます。そんなことはないんじゃないかと思い気になったので、調べてみました。

河北麻友子は性格が悪くて嫌われてるの?

アップロードイメージ画像

引用元 be amie オスカープロモーション

河北麻友子さんはネット上では「性格が悪い」や「生意気」など言われてます。芸能人ですからテレビでの影響が大きいと思うので、調べてみましたが性格そのものが悪いとは思いませんでした。

なぜなら彼女への批判はその言葉遣いにあるということでした。しかしこれは文化の違いからきてるのも理由の一つです。河北麻友子さんはアメリカのニューヨークで育ってます。英語の表現と日本語の表現が違うのだから多少はしょうがないのではないのでしょうか?

簡単にいうなら、アメリカ人のフレンドリーな感じでの話し方はイメージできると思います。それを彼女に置き換えれば、特に性格が悪いと一概にいえないですよね。

また幼少期にアメリカで育ってるので日本語が少し苦手のようで、特に敬語が難しいのではないのでしょうか?

それから彼女の生まれ育った家がニューヨークのマンハッタンの高級住宅街で、かなり裕福な家庭ということが性格が悪いと言われる原因の一つにもなってるようです。ちなみにとなりにビヨンセが住んでたそうです。

河北麻友子プロフィール

生年月日 : 1991年 11月 28日
血液型 : O型
趣味:陸上
特技:バイリンガル(英語・日本語)・フラフープ

オスカープロモーション所属

第9回全日本国民的美少女コンテストグランプリおよびマルチメディア賞受賞

父親がニューヨークで会社を経営している。そのためニューヨーク出身。両親とも日本人。

「世界の果てまでイッテQ!」で出川哲朗さんとの掛け合いは、いつも面白いです。「てっちゃん」「お嬢」と呼び合う二人ですが、プライベートでも仲がいいです。

河北麻友子の英語はネイティブ

アメリカ・ニューヨーク出身の河北麻友子さん。16歳から日本に住むようになったので英語での生活が長いので普通にネイティブですね。

ただ、英語を使う機会が減ってきてるので下手になったり、今の言葉に慣れなかったりするようですが、基本的に普通にしゃべれるでしょうね。

彼女の英語はかわいいですね。

逆に日本語の勉強がとても大変だったそうです。特に漢字が難しかったそうで、テストの時も質問がわからなくて何度も追試を受けたこともあるそうです。

まとめ

結論から言うと河北麻友子さんは性格が悪いわけではありませんでした。ただ、日本人から見れば彼女の言葉づかいが悪いというのならわかります。しかし、これがバラエティ番組になればそこが面白いですね。もとろん気にさわる人もいるでしょう。ただ、バラエティ番組に彼女が呼ばれるということは、面白いからOKなのでしょうね。

それに本当に性格が悪いのなら番組制作に影響するでしょうし、そうなれ呼ばれることもなくなるでしょう。

明るくスタイルもよくて、さらに超お嬢様ということで妬みや嫉妬を受けやすいのでアンチも相当数いるのでしょう。ただ、やっぱり出川哲朗さんとのコンビは面白いし、このことはネット上でも「面白い」という意見がたくさんあります。

そして彼女は日本語の勉強は相当がんばったと思われます。16才で日本に住むようになり勉強し始めは質問がまずわからない状態からのスタートですので、いくら若いといっても16才という年齢は違う言葉を覚えるには少し遅いので、現在の彼女の日本語は少し大めに見てあげてもいいのではないのかなと思いました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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