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斎藤ちはるアナウンサーなぜ下手と評判?史上最速デビューなのに

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アップロードイメージ画像 引用元 テレビ朝日 アナウンサーズ

元乃木坂46の1期生で活躍していた、斎藤ちはるさん。

2019年4月1日に、テレビ朝日のアナウンサーとなりました。

4月1日の入社式の前に、『羽鳥慎一モーニングショー』の第2代アシスタントとして出演しました。

期待されてのアナウンサーデビューとなりましたが、その評判は「下手」という声があります。

人気のある人には、アンチが付きやすいですが、この評価は正しいのでしょうか?

そんな斎藤ちはるさんのことが気になったので、調べてみました。

斎藤ちはるアナウンサーなぜ下手と評判?

乃木坂46の第一期メンバーとして活躍していた、斎藤ちはるさん。

2018年5月20日に、乃木坂46からの卒業を発表して、夢であったアナウンサーにチャレンジすることになりました。

そして見事に夢を叶えて、テレビ朝日のアナウンサーになりました。

こうやって夢に向かってチャレンジした人が、その夢を叶えていく姿は羨ましくもありますが、人を幸せな気持ちにもさせてくれますね。

斎藤ちはるさんは、入社前から期待されていました。

朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」に入社式前の4月1日から、レギュラー出演することが決まっていました。

テレビ朝日の3月定例会見で、早河洋会長兼CEOは

「羽鳥アナに実践の中で教育してもらうのが番組のために一番良いと判断したと、現場から聞いています」

こう話されていましたが、斎藤ちはるさんにとっては、プレッシャーも大きいでしょうしが、新人アナウンサーとしてではなく、一人のアナウンサーとして期待があったとも言えます。

元アイドルだから、ファンがいる状態からスタートできるのはメリットでもありますね。

最初から応援してもらいながら、アナウンサーとしてデビューできるのは恵まれていますね。

しかし、その反面として元アイドルということが裏目にでることもあります。

なかなか手厳しい意見ではありますが、本心で言ってると思います。

しかし、出演させたテレビ局に対しての意見でもあります。

ただ、する気持ちが含まれてる可能性もありますので、まだ一年目だけど番組に出演するときはプロとして、出演している以上はこのような意見を真摯に受け止めて、精進していくしかないですね。

やはり本人が一番わかってることなのでしょうが、せっかくつかんだチャンスだから、ファンのためにも、自分自身のためにも、くじけずに頑張ってほしいですね。

テレビ朝日での史上最速デビュー

4月1日は、斎藤ちはるさんの入社日です。

その入社式が、『羽鳥慎一モーニングショー』の出演したあとで、出席となりました。

入社前の朝にデビューすることは、テレビ朝日では史上最速のデビューとなりました。

同じく、元乃木坂46の1期生メンバーだった、市來玲奈さんが昨年4月から日本テレビに入社。

そして『行列のできる法律相談所』でアシスタントをつとめ、入社1年目から活躍されてます。

斎藤ちはるさんは、市來玲奈さんと比べるのもおかしいかも知れませんが、さらに早いのだから期待の大きさを感じますね。

まとめ

斎藤ちはるさんは、夢であるアナウンサーになりました。

入社式の前から、番組に出演しがんばっていますが、まだ新人です。

原稿読みがうまくできていないところは、今後もきびしい意見が出てくるかも知れません。

しかし、そのかわいさがテレビのアナウンサーとしては、武器にもなります。

これからアナウンス力がついてきて、番組の顔に、局の顔になれることを期待したいですね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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